2026/01/05 23:47

野菜も食べている。
発酵食品も意識している。
サプリも一通り試してみた。
それなのに──
朝、なんとなく重たい。
スッキリしない日が続く。
そんな経験、ありませんか?
実はこれ、
「努力が足りない」わけでも
「体質のせい」でもないことが多いんです。
私もずっと勘違いしていました
少し前までの私は、
調子が悪くなるたびにこう考えていました。
・何かが足りないのかも
・もっと良いものを足さなきゃ
・今度こそ続く方法を探そう
でも、いくら足しても
気持ちは軽くならない。
あるとき、ふと気づいたんです。
足りなかったのは
「がんばり」じゃなくて
「流れ」だったんじゃないかって。
変えたのは、たったひとつ
私がやめたのは、
「ちゃんとやろう」とすること。
代わりに始めたのは、
毎日のごはんに、ほんの少し
“ちょい足し”することでした。
特別なルールはありません。
・味を変えない
・無理しない
・忘れた日は気にしない
それでも、
続けていくうちに
体が少しずつ教えてくれるようになりました。
「あ、今日は違うかも」
そんな小さな感覚です。
整えるって、がんばることじゃなかった
整える=努力
そう思っていた頃は、正直しんどかった。
でも今は、
日常の中で“流れを止めない”ことのほうが
ずっと大事だと思っています。
毎日完璧じゃなくていい。
派手な変化もいらない。
ただ、
今日も同じことを、少しだけ。
よかったら、一緒にやってみませんか
これは薬でも、特別な健康法でもありません。
毎日のごはんに
少し足すだけの習慣です。
「がんばる腸活」に疲れた人ほど、
合うかもしれません。
▶ 今月のちょい足しはこちらから
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さいごに
体は、
静かにサインを出しています。
聞こえなくしているのは、
案外、私たちのほうかもしれません。
今日のごはんに、
ほんの少し。
それだけで、
流れは変わり始めます。
